【桃鉄スイッチ】相手の持ち金を奪うカードまとめ

お金に抱き着く

この記事では、桃鉄スイッチに登場する相手の持ち金を奪うカードについてまとめます。

桃鉄のカードに関する知識を深めたい人、相手の持ち金を奪いたくて仕方のない人は、参考にしてみてください。

ベビキュラーカード

誰か1人の持ち金を2~5回吸いとり、自分の持ち金にするカードです。(失敗アリ)

吸い取る金額は持ち金の1/5~1/2で、吸い取るたびに変化します。

持ち金が多い人を対象にして使うといいでしょう。

とっかえっこカード

誰か1人と自分の持ち金を交換するカードです。(失敗アリ)

自分の持ち金を減らした後で、持ち金が多い人に使いましょう。

「自分の借金を押しつければ最強では?」と思うかもしれませんが、自分の持ち金がマイナスのときは使えません。

坊主丸儲けカード

自分以外の持ち金をすべて自分のものにするカードです。(失敗アリ)

持ち金がマイナスの人から奪うことはありません。

全員の持ち金がそこそこあるときに使えば、持ち金を大きく増やすことができます。

たいらのまさカード

全員の持ち金を平均値にするカードです。(失敗アリ)

とっかえっこカードと違い、自分の持ち金がマイナスのときも使えます。

自分の持ち金が少ないときに使いますが、大きな借金をしている状態で使うことで全員を借金地獄に落とすのもアリです。

持ち金ゼロカード

自分を含む誰か1人の持ち金を0円にするカードです。

持ち金が多い人、上位の人に使うといいでしょう。

徳政令カードのように使うこともできますが、ターンを消費するのでオススメしません。

スリの銀次カード

8~11ヶ月間、誰か1人がスリの銀次に遭遇しやすくなるカードです。(失敗アリ)

効果が有効な間は、プラス駅、マイナス駅、カード駅、ナイスカード駅、スーパーカード駅、カード売り場駅に加えて、物件駅もスリの銀次の対象になります。

ほかのカードと比べると確実性が落ちますが、しばらく行動を制限できるのが強みです。